2020年 7月 14日 火曜日
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新築住宅の保証期間を延長

新築住宅の保証期間を延長

業界最長クラスの構造体初期保証35年
新築住宅の保証期間を延長

○品質検証を重ねた結果に基づき長期保証制度※1を改定
○構造体35年・防水30年、業界最長クラスの初期保証※2
○住み替え後も保証が引き継がれ、安心が長期にわたり継続

 

ミサワホーム株式会社(代表取締役社長執行役員 磯貝匡志)は、保証制度を改定し、4月より全国(北海道、沖縄県および離島を除く)の新築住宅に導入を開始しました。

これまでミサワホームは、「住まいを通じて生涯のおつきあい」というコーポレートスローガンに基づき、1966年に業界初の「住宅保証制度」を導入して以降、品質の向上と検証を重ね、保証制度を業界最長レベルに引き上げてきました。あわせて当社のオーナーさまに対しても、住まいを長持ちさせ資産価値を高めるために、定期的な点検制度等により適切な住まい方やメンテナンスの提案を行っています。このたび、長年にわたり既存住宅解体時の品質検証、および建築用材料の性能向上を図ってきた結果、現行の保証期間を延長し、お客さまに長期にわたる安心を提供することとなりました。

新たな保証制度では、木質パネル接着工法にて建てられた新築の専用住宅に対する初期保証について、構造体を30年から35年に、防水を15年から30年に延長。設備については従来の5年保証に加え、入居後10年まで保証対応できる有償のサポートプランを新たに追加しています。

 

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